


誰もいなかったので、ゆっくり温泉を楽しめましたよー。
ただ、露天に浸かってるとき、換気扇の風が、顔にくるのは、どうかと思います。
後、循環消毒してるので、少しカルキ臭かったです。日帰りの値段は、800円です。
宿泊専用の温泉に、入れなかったのは、残念です。
もう一つが、野天風呂で、深い岩風呂になってます。入った途端、肌がヌメーッとしてきたので、美肌の湯だとわかりました。
泉質は、ナトリウム炭酸水素塩硫酸塩泉です。
ここでは、二つの泉質が楽しめるんですよー。
ただ、循環、消毒してるのは、とても残念です。
でも、お湯質は、なかなかよくて、あったまりますね。
最後に、野天風呂に冷泉があったけど、冷たくて入れませんでした。(^o^;
夏ならねー。
値段は高めだけど、なかなかいい温泉でした。
次の日帰りは、、蓼科パークホテルです。
横谷温泉旅館に近いホテルなんですが、かなり広い敷地です。
早速、お風呂に入りました。
泉質は、横谷温泉旅館と同じで、茶色の鉄泉です。
内湯は、かなり広く、夕陽がきれいに見えるように、天井も少しガラス張りになってます。
露天は、湯槽が一つでした。
渋 辰野館の施設編

山菜料理の中に、食べれるほうずきが、あったんです。ほうずきって、鳴らすもんだと思ってたけど、食べれるんですねー。
味は、すっぱいトマトのような味で、なかなかうまかったですねー。
他に、エシャロットもあったけど、これは、僕は好きじゃない味でした。
とにかく、野菜をいっぱい食べたので、健康になった気分です。
そして、最後に内湯です。
ここにも、二つの湯槽があり、あったかいのと、冷たいのがありました。
夏なら入れたかなー。(^o^;
ここの泉質は、単純酸性冷鉱泉で、入りすぎると湯当たりを、起こすらしいので、かなり注意書きが、書いてありました。
入った感じ、あまりあったまる感じではなく、あとから、じわじわくる感じです。
なので、湯当たりしやすいんですねー。
とにかく、いいお湯です。いっぱい満喫したいと思います。
二軒目の宿、渋 辰野館に到着しましたよー。
蓼科温泉から、17キロの所に、渋 辰野館はあります。
入り口が、わかりにくいですねー。ほんとにポツンとある、一軒宿なんです。
とても趣ある建物ですよねー。
次は、一回外に出て、別棟の野天風呂に行きました。
渓流添いで、マイナスイオンを浴びながらの、温泉を満喫しましたよー。
ここは、大浴場と露天がつながってて、いつでも行き来できます。
露天は、桧の湯槽があり、渓流添いに作られてます。
泉質は、単純泉です。

階段を、登っていき、手前二つが、男性用、混浴、上二つが、女性専用です。
男性用の露天は、湯槽が二つあり、横に小さい池があるんです。
小さい鯉が泳いでました。(●^ー^●)
お湯は、熱めだけど、なかなか気持ち良く入れました。
混浴用は、少し大きめの湯槽が二つあり、かなり見晴らしがよかったです。
遠くの山々まで、みながらまったりしてました。
ここのお湯は、切り傷や、体をこすっただけでも、しみますよー。
入ってる時は、スーッとした感じなんだけど、出て10分位したら、内から、沸き上がるようにあったかくなります。
内湯は、岩風呂でなかなか広めでした。
とても満足しました。
蓼科温泉旅館 小斉の湯に日帰りしました。
割引券を持っていったので、100円引きの600円で入れました。
泉質は、酸性ナトリウム硫酸塩泉で、PH3と、かなり強めの温泉です。
露天が4ヵ所で、うち二つが女性専用で、もう一つが男性用、混浴用とあります。
蓼科温泉に日帰り



今日の朝食も、山菜いっぱいでした。料理が多くて、とても満足です。
特に、茄子のおひたしや、茄子味噌は、最高ですよー。
朝食編


山菜が、いっぱい乗った盛り合わせは、食べたことのないものばかりで、すごく楽しめましたねー。
味噌汁もうまい!ご飯は、三杯しました。鍋のスープまで、全部飲んで完食しました。
最後に、梨とぶどうでしめました。
川鱒の塩焼きは、初めて食べたけど、うまいですねー。身がサーモンと同じ色じゃなく、白いんです。
昨日は、刺身を食べたけど、はまちみたいでした。
茄子の料理は、なんとオリーブオイルで、ソテーした茄子のうえに、ピザの具が乗ってるんです。
これは絶品ですよー。
後から、茄子の焼き物、川鱒の塩焼き、煮物、サラダ、たこわさび、鱒のユッケ、そば、味噌汁、デザートが、次々と出てきました。
まず鍋は、山菜と豚のてんこ盛りで、スープもなかなかおいしかったですねー。
口コミでは、食べきれないとか、料亭並みのおいしさとか、素敵な言葉が並んでて、とても期待して、行きました。
まず、部屋に入って、料理の盛りにびっくり!
山菜が、花のように盛り付けられた豚肉の鍋、オブジェのような木と一緒にある、めずらしい山菜と野菜、料理の数々にびっくりしました。
渋 辰野館の夕食
次に、露天風呂に行きました。
ここは、信玄の薬湯と言われる、冷鉱泉が入ってます。
乳白色の方が、源泉そのままの湯槽で、その隣が、それを沸かしたものです。
これも、交互に入るみたいだけど、源泉温度が、26度で、冷たくて入ることができず、沸かした方に、ずっと入りました。
和モダンなロビ−と部屋

渋辰野館のお風呂に入りました。まず、真水を沸かした、大浴場に行きました。
冷たい湯槽と、あったかい湯槽があり、交互に入るらしい。でも、寒くて無理ですよねー。
部屋に案内され、中に入ると、布団が敷いてあり、こたつが出てました。
昼の気温でも、11度位なので、夜は寒そうです。暖房もすでに、かかってました。とても快適です。
部屋にお風呂が付いてたのですが、使用禁止らしいです。古い感じでいいのに残念です。
その隣には、最新式のウォシュレットがありました。
この違和感が、いいですねー。
まず一つ目の大浴場ですが、外に、でかい滝があり、かなり広い湯槽があります。
ジャグジー、打たせ湯もあります。広いので、泳いでしまいました。
今日の二軒目は、小斉の湯から、600mほど行った所にある、蓼科グランドホテル滝の湯に日帰りしました。
ここは、値段が1500円と高めだけど、施設がきれいで、大浴場が二つに、別棟の野天風呂があり、かなり温泉を満喫できます。



サラダの上に、目玉焼きが乗ってました。うまかったー!バナナと、ヨーグルトがデザートで、うれしかったです。
口コミでは、みんな残してたのに、完食しちゃいました。(●^ー^●)
でも、かなりお腹いっぱいです。