ホテル中ノ島の施設と温泉編
中ノ島ギャラリ−

とりあえず、それっぽい道まで、走って登り、写真を撮ってきました。
かなり汗だくです。
東京から、名古屋駅まで、新幹線で行き、そこから、特急に乗り換えて、紀伊勝浦駅に到着。
そして、紀伊勝浦駅から、歩いて5分位の所に、桟橋があり、そこから船に乗って3分ほどで、ホテル中ノ島に到着しました。
前に、日帰りで行ったことかあるホテルで、とても解放感のある露天風呂が、印象的でした。


施設も揃ってて、部屋も広くきれいで、温泉もよくて、なかなか満足できました。
夜の料理は、おいしかったけど、メイン料理が少なめで、いまいちでしたね-。もう少し、工夫してもらいたいです。
朝のバイキングは、なかなか良かったです。点数は、70点です。
ホテル中ノ島の総評

次は、またまた世界遺産の、熊野那智大社に行きました。ここも、凄い階段だらけで、つらかったですねー。
でっかいおみくじを引いて、降りました。なんか、もうヘトヘトです。
これまた階段だらけで、走りましたよー。やっぱり世界遺産は、すばらしいですねー。
でも、かなり足がつらいです。
観光バスに乗って、主要な観光地巡りをしました。
2時間40分という短さだけど、回ってきました。
まず、熊野古道に行きました。持ち時間は、なんと10分です。
次は、那智の滝です。持ち時間は30分。
那智の滝と熊野古道

普通の醤油ラーメンなんですが、それなりにうまかったですねー。
スープの絡みはよくないけど、スープ自体は、うまいです。
チャーシューは、ハムが一枚だけで、ちと淋しいですが、満足しましたね。
なかなか満足しましたよー。
朝から、づけまぐろが出てくるとは、思いませんでした。
温泉玉子や、パスタもうまいです。
後は、いつものバイキングでよくあるメニューだったけど、この味なら満足ですねー。
最後は、づけまぐろ丼でしめました。
満足です。\(^O^)/
最後は、和歌山みかんでしめました。
さしみは、まぐろ、イカ、はまち、鯛があり、新鮮で、身がしまってて、うまいですねー。
カレイの煮付けは、薄味ながらも、だしがしっかりしていて、うまかったです。
鰆の焼き物も、なかなかです。
一番奥が、洞窟風呂になっていて、お湯は熱め。
真ん中の露天風呂は、一番湯加減がいい感じです。
一番先にある露天風呂は、真ん中にある露天風呂の、たまり湯で、かなりぬるめになってます。
勝浦温泉の足湯
中ノ島行き、ホテル浦島行きの船が出る桟橋
展望台から見た朝日
夜、ラーメンを食べましたよー。
値段は840円。
夜食編
朝食編
この宿の宿泊料金が、16700円なんだけど、妥当なレベルの夕食ですねー。
ただ、メイン料理が、少なめなのが、不満でしたね。
ボリューム的に、普通かも。
後、サプライズがないんですよ。
今まで食べたことのない、驚くような料理が、欲しかったです。
でも、お腹は満足しました。
鮪の釜飯が、20分かかるので、その間、白米を三杯ほど食べたあとに、釜飯を食べました。
釜飯もうまかったっすよー。
天ぷらも種類が多くて、満足しました。
サイコロステーキは、ごまだれで食べたんだけど、これもうまい!
今日の夕食は、会席料理です。
さすがに、海の幸が、いっぱい出てきましたよー。
前菜の、エビのワサビ和えは、ピリッと辛くて、ご飯が進みます。
ホテル中ノ島の夕食
泉質は、含硫黄ナトリウムカルシウム塩化物泉で、もちろん源泉掛け流しです。
ほんとにいい温泉でした。

やっぱり景色は最高ですよー。
ただ、丸見えなんですよねー。
観光船や漁船、釣り人など、いろんな視線が気になります。^ロ^;
おまけに、女性の露天風呂も上にあり、堂々と男性風呂が覗けますよー。
そこから、外に出て、階段を降りて、トンネルを抜けると、海沿いの露天風呂に出るんです。
部屋で、少し落ち着いた後、早速、お風呂に入りましたよー。
とりあえず、大浴場に行きました。
広いお風呂が一つあって、ガラス張りで、景色がいいですねー。
すぐチェックインして、部屋に案内されました。
部屋は10畳で、海に面してます。景色も最高ですよー。